FC町田JY1年生の夏合宿の感想文です。
後輩達も頑張っていますね!

ジュニアの皆さんにFC町田の参考に少しはなるかと思い掲載させて頂きました。
ガンバレ!先輩に追いつけ追い越せ!!




合宿の記録
bQ8 大矢 脩雅     

 まずは、合宿でのサッカーの事について。
1日目は、宿舎についてTFC(TCU)と試合をしました。試合は、結構大差で勝ちましたが内容が物足りない試合でした。試合が終わり夕方山道を走りました。約50分で着いたけど2日目、3日目とどんどんタイムを上げていきました。3日目試合をしたけどやっぱり物足りないと思います。練習では、フェイントの練習をしてドリブルの技術が上がりました。
 宿舎では、洗濯係でした。洗濯係は、行って帰ってきて洗濯物を配るので大変でした。飯は、油っぽいものばかりでしたが4日目の焼肉がとてもおいしかったです。生沼監督と飯塚コーチは、監督はバスを運転したりビデオを撮っていて飯塚コーチは、野球をしたり片山コーチと同じようなことをしていました。野球がめっちゃうまい。
 合宿では、スタミナとフェイントが身についたのでよかったです。
                                                 

思い出の合宿
bX 村本 周亮     

 自分が初めて行ったFC町田の合宿。自分は、この合宿は貴重な合宿だと思った。それは、あまりないアピールの場だと思った。けれど僕は、アピールをできた部分もあったが、できない部分もあった。できた部分というのは、裏に出すパスや裏でもらうボールだった。けれどできなかった事は、ボールをもらう前の状況判断、監督からもこの事を言われた。だから自分では、精一杯がんばったけれどできなかった。でも逆に、あんまり今までできなかったフェイントが、飯塚コーチや片山コーチに教えてもらいできるようになった。合宿中辛かった事は、約5qのマラソンであった。最初のころは、遅かったけれど速い時もあった。けれど大抵遅かった。だから、合宿が終わってもマラソンとフェイントを「頑張るぞ」と決心した。練習や試合以外の自由時間は皆と遊び、笑ったりし、友との時間を増やした。そして、合宿が終了した。でもまだ油断はできない。なぜなら、ナイキカップがあるから。そして、ナイキカップメンバーに入れるように技術をつんでいきたい。
                                     

合宿を振り返ってみて
bV 宮路 将太     

 この合宿で1番印象に残ったのは、練習後のマラソンでした。このマラソンを1番最初に走った時は、嫌々に走ってこんな事やって自分の為になるのかなあと思いながら走っていたけど、数をこなしていくうちにこのマラソンは、体力をつけることもあるけど自分では、一生懸命やるという気持ちがなければこのマラソンをやっている意味が無いと思うから気持っていうのは大切だと思う。このマラソンはすごく辛かったけど僕は良い経験をした。あとこの合宿に来てくれた生沼監督から学んだことは、サッカーだけを頑張るのではなく生活面も頑張らなくてはいけないという事。そして飯塚コーチには、基礎的な事を学んだ。この合宿で学んだ事がいっぱいあったけど合宿で学んだ事を生かしていきたいです。



群馬合宿で学んだ事
bP 森川 卓巳     

 この合宿で1番印象に残っているのは練習後にやった4.8qランニングです。1回目にタイムを計った時は22分位で2位だったけど上がり坂でとても歩いてしまった。そして何回も走っているうちにコツをつかみ最終日にはムスタングのコーチにも勝ててよかった。(でもやっぱり連続1位の高橋には勝てなかった)
 他には学んだ事と言うより面白かったこと、それはサッカーの合宿なのに野球をした事にはびっくりした。
逆にこうゆう事を考える片山コーチはスゴイと思った。
 FC町田ジュニアユース初めての合宿は、まだまだ課題があるけどみんな確実に成長したと思う。そしてまずは第1通過点のナイキカップを頑張りたい。
 片山コーチ、飯塚コーチ、生沼監督、5日間お疲れ様でした。
                                                 

合宿
bP6 今井 恒太郎     

 サッカーは、午前と午後に練習や試合があった。この合宿では主に、ドリブルについてやった。フェイントを習い、グランド半分で1対1をやった。けど相手との間合いが近すぎて、フェイントをすると相手にぶつかってしまった。少しずつわかってきたが試合になると、フェイントをしようと思ってもどんどん間合いが近くなっていき、最後はボールを取られてしまった。これからはもっと周りを見て落ち着いてできるようにしたい。
 生活の事では、僕は班長になった。別に仕事はないが、朝みんなを起こすくらいはやった。食事では、早く食べるほうではないが普通に食べた。家でおかわりはあまりしないので少しきつかった。初めて来た所なのであまり眠れないのかと思ったがねれた。しかも昼寝までしてしまった。暇な時間はみんなでトランプをやり、楽しかった。
 コーチの事で、飯塚コーチはまだコミュニケーションがとれていないと言われたのでこれからはもっとコミュニケーションがとれるようにしたい。生沼監督には状況判断があってからのプレーがあると言われたので、これからはもっと周りを見れるようにしたい。
                                            

合宿の感想
bP5 辻川 巧      

僕は、はっきり言って最初は外周が疲れて嫌だと思っていました。けれど2回目、3回目とやっていくうちにこれは自分の為になると思い始め、目標タイム23分を目指して頑張りました。けど、現実は厳しく目標タイムの23分に近づくどころか、だんだん遠ざかっていきました。だから、23分に近づくようにしていきたいと思いました。僕は、この合宿で変わった所はドリブルの意識です。僕はいつも、ドリブルよりもパスを優先していたからです。まだドリブル、フェイントは下手だけど、どんどん試合などでドリブル、フェイントを使っていきたいです。僕がこの合宿で1番悔しかった事は、コーチチームと試合をして負けてしまった事です。けれど、片山コーチのスゴイプレーを観て驚きました。あと、飯塚コーチのコントロールの良いパスもスゴイと思いました。
生沼監督は、優しい人だなと思いました。毎朝、僕たちの事を考えてくれていたからです。



合宿のこと
bQ0 細谷 友樹     

 僕がこの合宿で特に学んだことは、コーチにドリブルのリズムが悪いと言われてドリブルの練習やフェイントの練習をした事です。1歩1歩ずつ触ればフェイントがしやすい事に気がついた。マラドーナかわからないけど元プロの人のマネをすれば上手くなるのかなと思って、テレビを観ている。だからフェイントの練習をしようと思っている。生活面では、色々悪い事もしたり、良い事もしている。花の水あげをしている。
悪い事については、直していきたいと思っている。
飯塚コーチに対しては、サッカーの事で注意される事もあった。
生沼監督に対しては、遠征や合宿の時にいつもバスの運転をしてもらっている。今回の合宿で名前を知ってお礼を言いやすくなった。
                                                 

楽しかった合宿
bQ1 本橋 宗士     

 僕は、8月16日から8月20日まで群馬県の利根郡片品村に合宿に行きました。
1日目は、小山Gからバスで宿舎まで行きその後TCUと試合をしました。
2,3、4日目は、朝に起きてからラジオ体操をした後、散歩に行って公園で遊んだりしました。午前は練習か試合をしました。その後5キロのマラソンをしました。午後も練習か試合をしました。
5日目は、午前の練習をしてマラソンをした後、プールに行きました。
5日間の印象に残った思い出は、1つ目は5キロマラソンです。最初は5キロなんて無理だなと思いました。途中では疲れて歩いた所もありました。でも後の方になると「やだなぁ〜」と思っていたけどなんか走り終わった時やタイムが良くなるとなぜかすごく嬉しかったです。でも今はそんなにマラソンは、したくないと思いました。
2つ目は、夜にチームメイトと話をしたり遊んだりした事です。とくに楽しかったのはみんなとやったトランプです。肝試しの時間を忘れるほど熱中しました。
3つ目は、プールに行った事です。波のあるプールでみんなと遊んだり、スライダーでみんなと滑ったりしました。プールで1番楽しかったのは、波のある所でした。いつもは小さい波だったのが、大きな波になったりしました。奥の方に行くと水深が2Mもあって足がつきませんでした。
飯塚コーチは、とても優しくしてくれたり、キーパーでも練習に付き合って頂いてくれました。サッカーじゃない色々な面でも楽しく接してくれました。
生沼監督は、バスの運転をしてくれたり、デジカメで僕達を録画してくれました。僕達に話してくれたり、ちゃんと注意してくれたりしてくれました。
今後これからも合宿で学んだ事を練習や試合に生かしたいと思います。



合宿を終えて
bP2 相馬 啓紀     

 8月16日から群馬県の合宿に行った。僕が合宿に来て1番楽しかったのは野球です。なぜかというとヒットを打った事です。守りではあんまりボールがこなかった。その試合は1対1だった。
僕が1番学んだ事はフェイントです。試合でもフェイントをしようとしてもミスっちゃう時もあるし、でも合宿でフェイントの練習をしていくうちに紅白戦とか試合でもフェイントが出せるようになってきてもっと練習をしてフェイントをもっとできるようにしていく。
飯塚コーチの事は外周の時、途中で飲み物を用意しててすごく楽に走れた。
生沼監督は、食事の片付けの説明やプールの大事な説明をしてた。
生活の事は、日本代表の試合を観てとても良いシュートもあってすごい学んだ。
この合宿に来てとても楽しかった。
                                                

合宿
bU 長谷川 竜一     

 僕は、合宿で色んな事を学びました。1番嬉しかったのは、フェイントです。合宿中にフェイントを練習して、試合で使えた事です。日本VSイラン戦で玉田みたいに抜けた事が嬉しかったです。あとはドリブルです。ドリブルも合宿中に練習しました。けど試合では全然使えませんでした。これからはドリブル中心にして頑張りたいです。前よりはみんなやコーチとコミュニケーションがとれたので良かったです。
 マラソンは、最初はすごく疲れたけど最後の方はあんまり疲れなかったです。
生沼コーチは、いつもバスの運転をしてくれて、でもちょっとエロい所もあります。
飯塚コーチはいつも緑色の洋服を着ていて、片山コーチとは違ってエロくもないです。
ナイキカップではレギュラーを取れるように頑張りたいです。
                                                 

合宿の事
bR 森 智史      

 僕がこの合宿の練習で1番学んだ事は、フェイントです。ドリブルの時に1歩1歩ボールを触りドリブルする事に意識したらフェイントがやり易い事に気がつきました。マラドーナか知らないけど、1歩でドリブルする選手がいたから、それをマネしたら俺も上手くなるかもって思った。だからフェイントの練習をして良かったと思っている。
生活面では、人生しなければいけない所があったので直していきたい。
飯塚コーチや生沼監督には、マラソンの時にボトルの事など色々気を使ってもらったりしたので助かりました。
自分の感想は、合宿だけで外周するのではなく家でも外周をしていったらもっと体力がつくと思う。
コーチ達との試合もおもしろかったし勉強になったです。



野中 翔太と合宿
bQ6 野中 翔太     

 僕は、合宿に行って練習したフェイントは普段ほとんど使ってなかったけど、使うと試合に有利に進められるし良い流れを作り出せる事がわかった。雰囲気だけでもフェイントになったりするから、これからはフェイントや雰囲気を入れたドリブルをどんどんやっていきたい。
 宿舎での生活は、すごく楽しく過ごす事ができた。みんなでトランプや枕投げをしたりして遊んでました。ボブは、ペットボトルでアブを捕まえていたのはびっくりした。食事は、全部食べる事ができた。5qのマラソンはすごく疲れたけど、どんどんタイムが上がっていたのはすごく嬉しかった。
 生沼監督は、〜をこうすると〜がこうなって〜が良くなるという風にすごく良いアドバイスをしてくれました。そして僕達のプレーをビデオに撮ってくれていました。多分アドバイスをしようとして撮ったんだと思う。飯塚コーチは、1つ1つのプレーの悪い所と良い所を言ってくれて、それをどうすれば良いのかを僕達に考えさせて、覚えさせていくというやり方で僕達に指導してくれました。僕はこの方法が1番わかりやすく、すごく良くわかりました。
                                                 


合宿と僕
bP8 小俣 純      

 僕が合宿中に1番頑張った事は、約5キロの外周を走った事です。最初の頃は、嫌だったけど走っていくうちに好きになっていきました。これからも走り続けていきたいです。目標は、高橋君です。
そして楽しかったのは、みんなと野球をやった事です。まさか野球をやるとは思いませんでした。そしてもう1つ頑張った事があります。それはフェイントです。僕は、合宿に行く前はヘタクソでした。でも合宿に行ってから自信がつきました。上手になった理由は、自分の強い気持と片山コーチのアドバイスのおかげです。これからも頑張っていきたいです。
 そしてコーチへ
飯塚コーチ、靴を貸してくれてありがとうございます。そして監督、5日間バスの運転ありがとうございました。そして反省、昼寝の時間なのに僕は寝ませんでした。こういう所でみんなと差をつけられると思いました。この合宿で色んな経験をしました。これからはこの合宿で教わった事を活かしていきたいと思います。
                                                 


「合宿」
bQ9 鈴木 拓弥     

 僕が合宿で学んだ事は、まずフェイント。それから自分から勝負をしかけるという事。生沼監督から教わった事は、状況判断をするという事。飯塚コーチから教わった事は、フェイントの事を教わった。外周のマラソンは、上りの山道がかなり長くて、下りの最後の2.5qの直線がかなり長く感じました。そしてゴールした時は、達成感がありました。午前中の練習が終わると、昼ごはんを食べた後に昼寝があった。その昼寝の時、僕は寝ていたんだけど斎藤がうるさくて起きてしまいました。
この合宿で学んで出来る様になった事は、少しだけ体力がついた。次にフェイントは、試合中にも使えるからもうちょっと練習しようと思いました。それから自分から勝負を仕掛ける事は良い事だと思いました。ただパスだけじゃ相手に読まれるから自分から勝負を仕掛ける事も大切だと思いました。



楽しかった合宿
 bQ7 安藤 雅人      

 僕は夏休みで1番楽しみにしていたのは、合宿です。合宿の準備は合宿の前の日に終わらした。バスは地獄野球を観ながら行った。そして宿に着いて昼ご飯を食ってからグランドに行ってTCUと試合をして点数を入れれて良かった。食事の時に生沼監督が食わないと体がもたないと言っていたので食べました。それから、いつも朝の散歩に来てくれてビデオを撮っていました。飯塚コーチは、朝ご飯に海苔をくれました。それから朝のラジオ体操を教えてくれました。
マラソンは最初は長く感じたけど、だんだん走っているうちに短く感じるようになりました。ムスタングの試合の後、ムスタングの人と話すようになりました。
8月19日にキックベースをやると思ったら本物の野球なのでビックリしました。最後の日にTCUと試合をやった後にプールに入って遊びました。楽しかったです。
                                                 

楽しく辛かった合宿
bQ4 樋口 博之     

 中学になって初めての合宿。そう思うと楽しみでしょうがなかった。その晩、緊張してあまり眠れなかった(ドキドキ)。そして、合宿当日バスに乗って合宿を行う群馬に出発した。バスの中では、周りの人と話したり、DVDで「地獄野球」というのを観て大爆笑をしていた。そして3時間くらいで現地に到着。昼飯を食べて、グランドへ向かった。
1日目、TCUと試合だった。試合には勝ったが体が思うようにいかない。しかし片山コーチが「外周走るぞ、5qくらい」と言った。そこから悪夢が始まった。
合宿の練習は、フェイント・ドリブルの基本だった。フルコートで1対1。必ずマシューズで相手を抜く事と、しかもどちらかが入れるまで続く。これは1回の勝敗で勝たないと、体力がなくなっていってしまう。これがつらい事、つらい事。しかもその後、あの外周を走るのだ。山だから、アップダウンの差が激しくかなり辛い。しかし、毎日やっていくうちに慣れたのか26分が2回続き、最終的には24分に出来た。これは辛いけどタイムが伸びると嬉しくてたまりませんでした。辛かった事は夜、宿舎に帰ると癒されます。それはたくさんのチームメイトと話が出来ると疲れた事を忘れたように、なんか元気になって(こんなに良いチームメイトがいるんだ)と思ってしまいます。
自分がこの合宿で身に付いた事は、ドリブルからフェイントを使うタイミング。まだ試合で使うには時間が掛かるかもしれないけど・・・。あとFC町田のチームメイトとのコミュニケーションだと思います。
                                                 


合宿
bP9 斉藤 弘樹     

 僕がこの合宿で学んだ事が5つあります。
1つ目はフェイントです。フェイントには、体重移動が必要だとゆうことです。でも僕は、フェイントが苦手なので、練習や試合など使いたいと思う。
2つ目は、生沼監督から教わった状況判断です。生沼監督が状況判断をするとすごく楽にプレーができると言ったのでやってみると、状況判断をしてプレーしたらすごく楽にプレーができました。
3つ目は、昼寝です。片山コーチが僕達に、昼寝も練習だと言いました。僕は、昼寝で疲れや体力などが回復する事がわかった。
4つ目は、タイミングです。どういう時にドリブルをするかです。
5つ目は、5キロマラソンです。体力づくりに役立つしスタミナ切れを僕はしてしまうので、これから体力をつけていきたい。
飯塚コーチと5日間過ごせて良かったです。僕は、この合宿で学んだ事をこれから活かしていきたいです。
僕はみんなと技術面でも差があるので、これから人一倍頑張りたい。
                                                 

合宿の感想
bR0 笹本 和貴      

僕は、FC町田に入って初めて合宿に行った。行く前から練習とか辛いと思っていた。けど練習は辛くなかったけど、練習や試合が終わった後のマラソンが辛かった。練習や試合の後のマラソンは、最初疲れるからやりたくないと思いながら走ってたけど、だんだん距離が短く感じてきてタイムも縮まってきて走るのが楽しくなってきたけど辛かった。
練習で色々なフェイントを教わって午後の試合で使おうと思ったけど、使わなかったから次の試合で使おうと思った。
宿舎では、洗濯係になった。洗濯は最初知らなかったけど、やっているうちにわかってきた。
コーチに成績の事でコーチの部屋に呼ばれている人がいたから、僕も怒られると思っていたけど怒られないで済んだからよかった。
4日目の午後に野球をして1対1の同点で9回裏の僕達の攻撃で、バッターが片山コーチでヒットかファーボール勝っていたのにボール球をコーチが振って三振になってしまった。もし勝っていたら走らなかったのに同点だったから2チームとも走った。辛かった。4日目の夜に、バーべキューをした。たくさん肉と野菜を食べた。毎日ご飯を残さずたくさん食べたけどバーべキューの時の方が食べた。
最終日には、コーチと試合をしてけっこう点を入れたけど負けてしまった。やっぱりコーチは上手かった。
午後にプールに行って大きい波で溺れそうになった時、生沼監督が助けてくれた。プールはかなり楽しかった。帰りのバスの時、良い事をした人にチョコを片山コーチがあげていて僕は貰えなかったけど、最後に飯塚コーチが選ぶ時に貰えると思ったけど、飯塚コーチはくれなかった。
 僕は、合宿に来て本当に良かった。知らない事や、知らないフェイントなどたくさん知った。だから良かった。合宿に行って良かった。
                                        
俺の合宿
bT 薄井 智貴     

僕がこの合宿で上達した事は、DFとGKの選手との連携です。一緒に泊まる事でコミュニケーションがとれて色々話せるので上達したのだと思います。練習は、フェイント(1対1)などをやった。僕は、フェイントには自信がなくこの練習でしっかり身につけたいと思いました。やっぱり僕はフェイントが下手で、その練習では上手い方には入れませんでした。悔しかった。でもそのおかげで、前よりましになりました。TCU試合ではあまり上手くフェイントできずだめでした。
その他にもマラソンがありました。約5qある山道を走るのはものすごくつらかった。でもだんだんタイムが縮まり嬉しかった。何回も止まろうとしたが、そこを頑張り最後は23分までさがりました。足は、痛かったけど頑張ったかいがあった。
最後にコーチ達と試合をした時に、コーチからボールを奪い練習でやったフェイントでコーチを抜けたので嬉しかったです。合宿、楽しかった。
 飯塚コーチ、マラソンの時に靴を貸してくれてすごく走りやすくてタイムも縮みました。ありがとうございます。監督、バスの運転ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。
                                         

合宿
bQ3 坂井 龍我     

 僕は、この合宿で色んな事を学びました。
1つ目は、フェイントです。フェイントは試合ですごく大切だと思いました。
2つ目は、体力です。サッカーは、体力がないと駄目だと思いました。
この2つが合宿の大きな内容でした。
練習後の走りは、かなりきつく1番最初は51分でビリでした。けど2回目は、ビリにはならないと思い走ったら26分でビリはなりませんでした。僕の1番速いタイムは23分でした。1位になれなかったけど、良い体力作りができました。
宿では、みんなと仲良くできてとても楽しかったです。風呂は、かなり熱くて大変でした。みんなでトランプをしたのが1番楽しかったです。お土産屋のソフトクリームは、すごくおいしかった。
夕飯は、2杯ご飯を食べるのが大変でした。けど合宿楽しかったです。
最後にコーチの事。生沼監督は、バスで僕達を連てってくれてありがとうございました。
飯塚コーチは、変なビデオをいっぱい持ってきて変な趣味をしていると思いました。
                                        

楽しかった合宿
bP3 相馬 裕樹     

 合宿でサッカーをやった事は、フェイントやドリブルです。フェイントは、最初の方はできなかったけど合宿でフェイントが結構できるようになった。これからも試合の時などドリブルからフェイントをしていきたいです。
合宿での生活の事は、食事の時、人に食べてもらった事があったからこれからは自分で食べる。色々な人とトランプなどで遊んで楽しかった。ミーティングの時、みんなと日本代表の試合を観て楽しかった。
午後の昼寝の時、人としゃべったりしていた。これからは人としゃべらないようにする。
飯塚コーチは、いつもキーパーの練習を手伝ったりして良いコーチだと思いました。野球をした時、飯塚コーチはピッチャーなどで活躍してすごいと思いました。
生沼監督の事は、いつもビデオなどを撮ってくれたし、食事が終わったらいつも予定やプールの時大事な説明などしてくれて良い監督だと思いました。
学んだ事は、フェイントです。色々なフェイントがわかりました。これからもフェイントの練習をしていきたいです。試合でもフェイントを使っていきたいです。
楽しかった事は、プールです。みんなとプールで泳いだし、プールの中にあったレストランでみんなと夕食を食べて楽しかったです。
嬉しかった事は、フェイントが結構できるようになった事と試合で点を入れれなかったけど、シュートやアシストができて嬉しかったです。
                                     

群馬合宿の事
bP1 川島 翔     

 僕は、合宿の練習で学んだ事はフェイントです。まだ十分にできないから少しでも多くフェイントを入れていきたいです。でも、DFラインでしかけて取られたらとゆう不安感で仕掛けられないのでこれからの練習で直していきたいです。
生活面では、悪い事があったので反省して取り組んでいきたいです。洗濯係では、やるべき事はできたけどその上を目指す事ができませんでした。サッカーを含め、上を目指して何事もやっていきたいです。
飯塚コーチには、紅白戦でミスばかりしていて「何でだ」とか、何を直せばいいかわかんなくなり、そんな時に1つのヒントをくれたのは飯塚コーチだったので感謝しています。
生沼コーチは、ビデオを撮ってもらったり、何よりバスの中みんな疲れて寝ている中、生沼コーチは運転していたのを見てスゴイなぁ〜とか思いました。
マラソンでは、あんま上位には入れなかったけど、一生懸命走り遂げた事は辛かった分嬉しかったです。
この合宿で自分の限界など、悪い事を知る事ができたのでバネにし、これからがんばりたいです。
                                                  


合宿について
bW 高橋 祐貴     

サッカーについて
 僕は、この合宿で色々ある反省点を少しでも直そうと思っていました。チーム全体でのテーマとしてドリブルを中心にして練習をしていました。僕は1対1の場面でフェイントをかける時、間合いをとるのが下手で敵にぶつかるか、早くかけすぎてフェイントをしても状況があまりかわらない状態でした。しかし練習で、細かく教えてもらううちに敵を抜けるようになりました。また1対1で勝負する以前にパスを出して逃げる回数も減ったので、少しながらも成長できたと思います。
生活面について
 この合宿では、ほとんど全て自分たちでやる事があって生活面でも成長したと思います。小学生の時にも合宿はあったが、コーチが色々やっていたので自分達だけでやるのは初めてでした。部屋をきれいな状態にしとくのは当たり前だが、他にも色々やる事があって頭の中がこんがらがっていました。そしてドンドン合宿生活を送っていくうちにある事に気づきました。それは焦って色々やると大変だが、落ち着いてやればうまくいくなぁとも思いました。
コーチについて
 (生沼監督)行きと帰りのバスの運転をしてくれました。またサッカーの事、生活面での事と色々知っていてとても頼りになる人でした。
 (飯塚コーチ)コーチの中でもヤル気がすごくあり、僕達にもまじめに向き合ってくれてたと思います。
この合宿でやったトレーニングや練習試合で学んだ事をこれからやっていく中で活かしていき、いつも高い目標を目指してやっていきたいです。



4泊5日の合宿を終えて
bP0 沢内 友太     

 楽しみにしていた4泊5日という小学生の時より長い合宿が始まった。
楽しかった事は、1日目のTCUとの試合だった。TCUとの試合で楽しかった事は、1番最後の試合だった。僕は、後のチームだった。前のチームの得失点差は5点だったから、後のチームは相手と6点以上の差をつけないと勝てなかった。その時僕は、FWをやった。最初2回位すごい良いボールがきたけど、はずしてしまった。その後、野中が2点決めた後、僕もキーパーとの1対1で決めたのとぺナルティーエリアの外から決めた。その後、野中がまた決めた。で相手との差は5点で、前のチームと同じだったから悔しかったけど楽しかった。(その後の走りは辛かった)
 生活面は、夜みんなでトランプも楽しくできたし、ご飯もま〜ま〜早く食べれたから良かったけどミーティングの時、拓夢達と話してしまったのが残念だった。これからはちゃんとケジメをつけていきたい。
コーチの事
飯塚コーチは、野球のピッチャーが上手かった。夜は、遊べなかったけど最終日のオトナーズの時も結構ボールにからんでいた。
生沼監督も夜は、遊べなかったしあまり話しもしなかったのにミーティングの時に、「うるさい」と2回くらい注意されてしまったから残念だった。
                                       

マラソン
bQ2 河本 拓夢     

 僕は、初めての合宿だったのでとても緊張しました。不安と期待が入り混じりとても変な気持ちでした。その気持ちが的中したのは、山道のマラソンでした。僕は普段、週1回ぐらい家の周りを30分程度マラソンをしています。でも、平らなアスファルトの道と、登り坂や下り坂のある山道ではまったく違いました。とにかく足が痛くなりました。サッカーをやるうえでは、体力が必要なのでマラソンはこれからも続けようと思った。そして、もっと速く走れるようになりたいと思った。
 生沼監督は、バスの運転をしてくれたり試合中にビデオで撮ってくれたりしました。とても優しい人だと思いました。
 飯塚コーチは、普段も試合を観てくれているので今回の合宿でも、色んなアドバイスをしてもらいました。いつもは、優しいけどたまに怒鳴られたりすると少しビックリするけどわかりやすく教えてくれるので、とても良いコーチだなと思いました。
 この4日間の合宿で、自分が思っていた苦しい合宿ではなくたくさんの事を学べたので、とても良い経験になりました。1年生も6ヶ月に入ったので、これからたくさん練習していきたいと思います。